このたびAE86の燃料タンクに12個投入し、長距離を走行しました。
結果は8.5km/1L(ファイナルギヤを交換しているためどうしても高回転となってしまいます)が10km/1Lに伸びました。
また排気ガス臭も以前より少なくなっているようです。
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ミネソタ州立大学 1961卒 機械工学博士 省エネ技師 Mr.フィル ラテ
使用車種: シボレーAVEO(2005モデル)
日本より直接購入したダイナミックイオナイザーを燃料タンクに投入した。
テスト車輌は新車購入より7000マイル(約1万km)走行したシボレーAVEO 1600ccですが、
燃料タンク投入後、高速道路走行で約10%の燃費向上が見られ、新車のカタログ燃費に近い省エネ効果を
多少走り込んだ車でも簡単に手に入れられるような事実は画期的な事と思います。
なお過走行の中古車でテストを行うつもりですが、燃費向上効果として20~25%が期待できるものと
信じます。
走行速度 50KM時
取付前 19KM/1L → 取付後 21.1KM/1L
走行速度 70KM時
取付前 16.7KM/1L → 取付後 18.5KM/1L
走行速度 100KM時
取付前 15KM/1L → 取付後 16.7KM/1L
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N.Y 様 使用車:エスティマハイブリッド(AHR10W)
純正エアフィルターの蛇腹畝部分(フィルター中央)に畝1枚おきに一個づつ埋め込みました。
体感したこと
1.排気臭に若干の変化 臭いがしなくなったかんじ
2.中低速のトルクアップ
あくまで体感的なものだが、走り出した後、時速20kmくらいからの息継ぎみたいなものがあったが改善された。
燃費について
市街地走行において、アイドリング時・加速時・巡航時を取付前と比べる。
自車には運転席モニターに瞬間燃費の表示機能があるので比較したが、取り付ける前後で燃費にほとんど変化はなかった。
まとめ
使用車種がエスティマハイブリッドのため、常用回転域も低い。市街地で信号待ちからスタート・加速でも2500回転しか回さない。
もともと低回転高燃費エンジンなので、燃費の差はみられなかった。
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H.S 様 使用車: プリウス
9月15日、2005年型プリウスのエアフィルターにDIB12を取り付けました。
プリウスは走行時にモーターの動力補助を利用しますので効果はどうかな?と思いました。
結果は取付前が20.3km/Lだったのに、対して10月25日の時点で22.6km/Lにのびています。
ダイナミックイオナイザー取付時からこのような数字になったのではなく、取り付けてから徐々に数値があがってきて
このような数字になりました。。今後ものびるのではないかと期待しております。
出足とかについては実感できるものがありません。きっとCPUが少ない燃料でも同じ回転数を保つように働いている
ためと思っています。尚プリウスは学習効果があるということで今後にも燃費の伸びに大いに期待しています。
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J.S 様 使用車:メルセデスベンツ S320
エアフィルターに取り付けました。
取付後、エンジンをかけたら、点火系を強化したようにすぐにエンジンがかかりました。
エンジンが暖まってから、エンジン音が少し低い音になったような気がします。動かしてみると
アクセルを少し踏んだだけで、車が反応しました。普通に発進しようとしても急発進のようになってしまいます。
低速では、トルクが増えたような気がします。ただ、アクセルをたくさん踏んでもあまりかわらないようなかんじです。
中速と低速はスムーズになったかなと言うかんじです。車重が重いのであまりわからないのかもしれません
燃費は今まで7キロ台だったのが、なんと8キロに届きました。とても満足しています。
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T.S 様 使用車:ジープ グランドチェロキー
はじめてダイナミックイオナイザーを見たときに、その形状から異物に思えたのでガソリンタンクに入れるのを抵抗に感じ、
シールド線に入れて抜き取れるようにしようと考えましたが、チェロキーのタンクは給油口が狭く、しかも内部に金属のふたが
ついていて、簡単に出し入れが出来ない構造のため、やむなくタンクにそのまま投入しました。
まず近くのガソリンスタンドで満タンにしてはしってみましたが、なんとなく加速が良いかなぁ位に感じるだけでした。
しかし、翌日チェロキーに乗り込みイグニッションキーをひねると、なんだかセルの始動がパワフルなかんじでエンジンが
かかりました。あれー?気のせいかなと走行しはじめるとアクセルをちょっと踏んだだけでゴワッと加速します。
はっきりいって凄いです。アクセルの付きがめちゃくちゃに良くなっており、ペダルを踏み込むと20馬力から30馬力は
アップしたのではないかと感じるほどです。低速やアクセル開度がパーシャルでもグイグイと力強く車体を引っ張ります。
私のチェロキーはクロカンをするためにファイナルを15%ほど落としてありますが、その時の力強さといいますか、まるで
4000ccのエンジンを4500ccにボアアップしたかんじです。
さて、期待の燃費についてですが、通常5~6km/Lでしたが、こちらの方も6~7km/Lと確実に向上しています。
これは10~20%の燃費改善ということになるので驚くべき数値です。
更に驚いたことに、私の住んでいる地域は北海道の田舎で、AMラジオすらはっきり聞こえなかったのに、明らかにノイズ
が減り受信できるのです。イオナイザーのイオンにアース効果などがあるのでしょうか?カーオーディオ自体も音質が向上
したようなかんじがします。
いやはや、これだけ効果があるのですから自動車メーカーも最初からこれをタンクに入れるとか、ガソリンスタンドでも、
貯蔵の段階で入れておけば、「スーパーハイオク」なんてかんじで売れるのではないでしょうか?
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M.T 様 使用車:ホンダ CRM250AR(オフロードバイク)
このバイクは購入から8年が経過しており、走行距離36000kmに達し、中回転域に改善できないカブリがあったり、
最初22km/Lだった燃費も12.3km/L位まで落ち込んでいたりと、オーバーホール必至の状態です。
こんなバイクで、どれだけの効果がでるのか最初は正直ほとんど期待していませんでした。
商品が到着した日、早速シールド線にダイナミックイオナイザーを2粒(燃料タンク9Lなので)入れ、燃料タンクから
タコ糸でつるしました。さすがに投入後すぐに効果はでないだろうと思い、2時間程経った後試乗してみました。
...なんだかトルクが上がっているような気がする??回転上昇がいつもよりスムーズなような??
でも、あんまり変わっていない気もする??という感じでその日は近所を5キロ程走って車庫にしまいました。
翌日、もう一回試してみようとバイクに乗ってみました。
...確実にトルクがあがっている!!えっ!?中回転域のカブリがほとんど無い!!??
高回転域も一回り元気になってる!!
...正直びっくりしました。まさかあんな小さなものを燃料タンクに2粒入れただけで、こんな効果が実感できるとは夢にも
思っていませんでした!!トルクが上がったのもうれしいですが、中回転域のカブリがほとんど無くなった事がものすごく
うれしかったです!!イオナイザーの効果で燃焼効果が上がった事が原因なのか、その他の効果なのかは専門家じゃないので
わかりませんが、今まで様々なメーカーのプラグを試しても、どんなオイルを使っても消えなかったカブリがほとんど無くなった
ことは事実ですし、イオナイザー以外に追加装着や交換したパーツは無いので、これは確実にイオナイザーの効果だと思います。
嫁とタンデムで走ってたりもしたんですが、やはり嫁も気づいたみたいで驚いていました。
その後2度給油してみたのですが、一番最初にイオナイザーを投入した直後は効果がでるまでちょっと時間がかかったような気がしましたが、
給油の直後少しアイドリングが不安点(イオナイザー使用前の状態に戻ったかんじ)になりましたが、少し時間がたつと元に戻りました。
燃費の方ですが、使用前は平均12km/L程だったのが、15km/Lになってましたので、効果はあると思います。
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N.A 様 使用車:メルセデスベンツ SLK230コンプレッサー
1回目のレポート
1.全走行距離 371.8km
ガソリン消費 42.5リットル
燃費 9km/L
2.内訳 0~60km
一般道を40km~50kmのスピードで走行。休みだったので割りとスムーズな走行でした。
60-220km
高野山の龍神ドライブウェイを同じ車約10台でかなりのスピードで走行。オートマの2-3-4速をメインに
かなり回転数を上げて走りました。
3.221~230km
高速道路に入るも、大渋滞、12キロをのろのろ運転で50分間走行
230~370km
渋滞を逃れ、100ー140キロのスピードで自宅に帰りました。
普段街乗りでは、エアコンを使ってますので、7km/L位です。
昨日のかなり激しい走りをして、9km/Lとは、やはり効果があるのかも。
2回目のレポート
満タン計測で、今回は約80kmを高速、残りをいつものように町中走行しまして、8km/Lにのびました。220km走行。
リッター1km確実にのびたかんじです。又なんとなくアクセルを踏み込んだときのトルク感、力強さを感じました。良いですね。
3回目のレポート
1.全走行距離 341.8km
内 高速160km、街乗り190km
ガソリン消費 37リットル
燃費 9km/L
完全に伸びてきています。それと走りだしのアクセルが力強く感じます。トルクフルです。
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Y.Y 様 使用車:メルセデスベンツ 230E 1991年式
<TEST1>
テストを公正に実施するためにクラブ員10名に集まってもらい、人間耳テストを実施。
ガソリン満タン状態で、ダイナミックイオナイザーをガソリンタンクに投入。
アイドリング時の音の変化は?
結果:
時間の経過(20分~1時間)と共にかなり清音となる。
これには、クラブ員一同びっくり
まさか...?とか ほんとか...?みたいなかんじで全員一致で静かになったと結論。
<TEST2>
超指向性コンデンサー型マイクロフォン+シンクロスコープ
(ちなみに小生、エレクトリックエンジニアです)
投入前との雑音電圧比較
アベレージ電圧で0.03(V)が0.017(V)へ
あえて、音圧レベルのデシベル表記はいたしませんが
この値が、いかにスゴイ値かは専門家だったら明白です。
<TEST3>
加速フィーリングとエンジン音質。この評価は、いつも乗っている私だけで。
アクセル開角度確認のため分度器を取り付けて。
助手席にアクセル開角度確認員を同乗させいざ出陣!
これも事前にデータを取っていたため差分法で...
平地=0km~60km通常走行での加速時のアクセル開角度
10°→ 6°~7°へ
上り=上記に同じ+速度維持
10°→ 5.5°~6.5°
いずれも同じ道路を10往復した平均値を記載。
これもなかなかの高評価です。
エンジン音質は今回の実験を何も知らない妻と長男へテスト依頼
プラグを御社のマルチスパークプラグに交換した時と同様の返事が...
●発進加速が前と比べてチョッと踏んだだけで前に進むようになった!
●信号待ちでのエンジン音が静かになったり、お尻に伝わる振動が前より減った!
●チョイ加速でエンジン音が前みたいにうるさくない!
車に無頓着な素人の評価ですが、先入観なしの評価なので...。二重丸ですね!!
通常、この類のグッズは怪しいもの(失礼)が多く、テスト結果もNGとなることが多いのですが
ダイナミックイオナイザーって不思議な石(?)ですね。
言葉で音質表現は難しいのですが、グワーン→クワーンとでも表現しておきましょう。
あそそ!オイル交換直後の音質変化にも似ています。
<TEST4>
燃費
●通勤渋滞使用 6.58(km/L) → 7.64(km/L)
●深夜国道400(km) 平均速度60(km) 8.53(km/L) → 12.6(km/L)
●高速道路 福岡⇔鹿児島 600(km) 10.05(km/L) → 12.1(km/L)
●エンジョイドライブ(加速重視) 6.02(km/L) → 6.80(km/L)
上記のようにマチマチの結果でしたが、かなり燃費改善していますね!
現在は加速がよくなった分、アクセルを踏みすぎで楽しんでいますので
上記の値より数パーセント落ちています。(苦笑)
何せ2速発進車で非力な車ですから。
V8~12気筒クラスの3~5リッター車で実証試験してみたいですね。
高性能+高馬力車で!
<総合所見>
これからも燃費計測は継続します。
本当の燃費は春夏秋冬で実施しなければ正確には実証できませんから...
来年の夏場すぎたあたりで本商品の成績がでると思います
通常消費者(小生のグループ員限定)は、1年単位での
「コスト:効果」や「パフォーマンス度」でその品物の良否を判断しますので
小生のように1年で5万キロほど走るものにとっては燃費改善率からすると、良い買い物になるでしょう。
しかし、無理な暴走をしない高性能車での通常走行ではコンピューター制御+トルクフルなので
燃費改善率は5パーセント程度ではないでしょうか?
また、年間走行距離が数千キロの消費者には「コスト:効果」が期待できないようにも思えます。
いずれにせよ、今回の試験結果は効果絶大であったと胸張って断言できることは事実です。
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H.K 様 使用車:ホンダ トゥデイ(軽自動車) JA4 5MT H5年式
モニター品が到着してから給油のタイミングを待って、給油時にまず6個投入しました。
投入した日は変化を感じませんでした。一週間程様子を見ましたが、少し出だしが軽くなったかな
というかんじがするだけで残念ながらはっきりとした変化はありませんでした。
最初の投入から10日後に残りのダイナミックイオナイザー4個も投入しました。
直後は同じく変化は感じられませんでした。その後一週間ほど車に乗っていなかったのですが
久々に乗ってみると、とくに低速トルクが増しているのがわかりました。
今までと同じようなシフトチェンジではギクシャクしてしまうほどでした。
燃費は、満タン法で計測しています。
ダイナミックイオナイザーを投入する直前の燃費3回の平均燃費は20.12km/Lです。
夏場ですがまったくエアコンは使っていません。
ダイナミックイオナイザー投入後3回給油し、そのデータは以下の通りです。
| 走行距離【km】 |
給油量【L】 |
燃費【km/L】 |
| 475.8 |
23.82 |
19.97 |
| 426.1 |
21.32 |
19.99 |
| 485.0 |
23.10 |
21.00 |
| |
平均燃費 |
20.32 |
3回給油は全て一般道走行、2割程度は渋滞に巻き込まれていたと思います。
ダイナミックイオナイザーを全部投入してから、前述の通りスムーズな運転がしづらかったこともあり、
燃費が落ちたように感じました。慣れてくると以前より発進も流れに乗って走ることも楽になり、
結果的に燃費もよくなっていました。
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J.I 様 使用車:フェラーリ F348tb
| 日時 |
走行距離(km) |
ガソリン補給量(L) |
現在の走行距離(km) |
合計走行距離(km) |
燃費(km/L) |
| 9月10日 |
35 |
|
11825 |
|
|
| 9月11日 |
122 |
|
11947 |
|
|
| 9月17日 |
34 |
32.5 |
11981 |
191 |
5.876923077 |
| 9月19日 |
35 |
(DI取付) |
12016 |
|
|
| 9月24日 |
33 |
|
12049 |
|
|
| 9月26日 |
120 |
|
12169 |
|
|
| 10月1日 |
35 |
33.5 |
12204 |
223 |
6.656716418 |
| 10月2日 |
102 |
|
12306 |
|
|
| 10月9日 |
155 |
|
12461 |
|
|
| 10月15日 |
33 |
42.5 |
12494 |
290 |
6.823529412 |
| 10月16日 |
112 |
|
12606 |
|
|
| 10月22日 |
34 |
|
12640 |
|
|
| 10月23日 |
130 |
|
12770 |
|
|
| 10月29日 |
107 |
55.5 |
12877 |
383 |
6.900900901 |
上記の表のように走行するたびに記録を残してみました。
モニター品の取付位置はエアフィルターとし、フィルターが下向きになっていましたので瞬間接着剤を使用し、取り付けています。
取付車輌がフェラーリなので2ヶ月間で走行距離が約1000kmしかなく、
燃費にどの程度影響があるか心配しておりましたが表にあるように約1km/Lほどよくなっているようです。
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N.N 様 使用車:BMW 330Ciカブリオレ 2001年式
装着方法: エアフィルター取付
1回目テスト
日時: 9月24日
ルート: 中国道(中国池田) - 舞鶴自動車道(宮津) 往復369.1km走行
往路イオナイザー無し、復路イオナイザー付きで比較
往路: 12km/L
復路: 12.5km/L
復路は往路よりハイペースで走ったが燃費伸びた。走行フィーリングに特に変化感じず。
2回目テスト
日時: 10月16日
ルート: 中国道(中国池田) - 神戸淡路鳴門自動車道(淡路) 往復160.4km走行
往路イオナイザー付き、復路イオナイザー無しで比較
往路: 11.3km/L 平均車速 87.2km/h (ドライブコンピューターデータ)
復路: 11.7km/L 平均車速 84.1km/h (ドライブコンピューターデータ)
結果としてはイオナイザー無しのデータが良くでているが、復路の方が下り坂が多く,
不公平な比較になってしまった感がある。
3回目テスト
同じルート(通勤路)をイオナイザー無し、ありで比較
10月6日イオナイザー付で走行
ルート: 近畿道(吹田-東大阪走行)及び一般道 57.6km
往路: 10.1km/L、平均車速 34.5km/h
復路: 11.3km/L、平均車速 49.6km/h
10月25日イオナイザー無しで同じルートを走行
往路: 9.8km/L、平均車速 38.9km/h
復路: 10.2km/L、平均車速 53km/h
結論
イオナイザー付きの方が平均速度が遅い(10月6日の朝の往路は渋滞が25日の往路よりもひどかった)
にも関わらず燃費が伸びている。また、朝夜の気温も高く、燃費に不利な10月6日のデータがよくなっている
このテストの前に行った2回の比較は高速道路における比較であるが、イオナイザーの効果はどちらかといえば
低速のほうが効果が現れるのではないかと思われる。
テストを行う中で、特に走行フィーリングにおける変化は感じなかった。
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S.U 様 使用車: ホンダ フォルツァZ
使用方法: エアクリーナーフィルター吸入口に挟み込み
使用個数: 7個
燃費は使用直前に給油し満タン法にての比較になりますが、残念ながら使用前後に差はありませんでした。
FORZAの使用は通勤及び街乗りが主体でモニター前後に変わりはなく、いつもの燃費と同じく
24km/L台で期待した25km/Lには届きませんでした。
低速トルクはこれとした具体的指標がないので、あくまでも体感的なものになりますが、
ビックリするほどの変化はありません。しかしながらアイドリング時に感じるハンドルへのエンジンの鼓動が
力強くなりました。一発一発の爆発が確実にパワーアップしているような感触です。
ですから発進時のトルクはアップしているのではないかと思いますが、具体的指標がないのであくまでも
感覚的にアップしたと表現するにとどめる程度です。
以上がモニター使用前に期待した件の結果ですが、実は期待していた以外の効能があり、これが一番感激しております。
社外マフラーに交換している人はみな、アフターバーンの音に悩まされているようですが、実は私もその一人でした。
特に家の近所でアクセルを緩めるたびに「パンッ!」となる音には気を使っておりましたが、家の近所に限らず
モニター前を100%とするとアフターバーンの発生が30%位に減りました。
これは、燃料がより完全燃焼しているということの証明なのではないでしょうか?
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M.K 様 使用車: ヤマハ マジェスティ 04年式
使用方法: 燃料タンク投入(アース線で吊り下げ)
使用期間: 2005年9月25日~2005年10月29日
9月25日に投入し、主に通勤(往復72km、一部高速道利用)で利用。
燃費
投入前(9月上旬~中旬): 約24.7km/L
投入後(10月上旬~下旬): 約23.7km/L
残念ながら数字としては燃費の向上は見られなかった。
インプレッション
投入後2回目の給油後ぐらいより、加速力がアップしているように感じる。
特に上り坂での信号待ち→スタートで、以前に比べ0~40km/Lでの加速がよく
流れに気持ちよく乗れるかんじがしている。
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K.N 様 使用車: マツダ ファミリアSワゴン
モニター方法: エアクリーナーへの取付(12個配置)
エアクリーナー形状: ファンネルタイプ(RACTIVEクリーナー)
燃費
取付前: 2回給油平均 8.9km/L
取付後: 2回給油平均 9.3km/L +0.4km/L(+4.5%)
※10月初旬と下旬の気温差が大きく結果の判断が困難
結果0.4km/L伸びた。トルクアップのせいかアクセル開度を少なく抑えられたように思われる。
ガソリン高騰の中、0.4km/Lの差は1回の給油あたり約2リッターの節約となり
ハイオクであれば約310円の節約となる。
出力
時間がなくシャシダイナモでの計測に至れなかったが、明らかに2,000~3,000回転位までの回転域での
トルク感が向上した。高架や上り坂でのアクセル開度が少なくなったと思われる。
今まで物足りなかった部分が補われ、以前より気持ちよく走れるようになった。
総評
商品価格から考えると燃費の向上だけでは経済的な高価は薄く、買いたい気にならない。
しかし、明らかにわかるトルク感向上のフィーリングはこの価格ではなかなか手に入れることは難しく
DIYで感じられる楽しさとわくわく感から言えば非常に興味深い商品だと思います。
それにおまけとして燃費向上もついてくるというかんじです。
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F.U 様 使用車: BMW 325i(E46型)
65Lの燃料タンクに、10粒を投入
燃費
投入後、約2,000kmの走行、ガソリン満タン5回程度の経験値での話であるが、
残念ながら顕著な燃費の改善は感じられませんでした。
走行条件も均一でないし、ガソリンスタンドでの満タン法及び、BMWのオンボードコンピュータの表示値に
基づくものであり、燃費は6.4km±といったところです。
フィーリング
投入後、100kmも走らないうちに、スロットルフィーリングの向上を感じます。
たとえで言えば、暫くぶりに新しいプラグに交換した時のエンジンのスムースさを体感できるような感じです。
アクセルのつきがよくなり、スロットルの開閉とエンジンのレスポンスがよりリニアになったと思います。
(人間は勝手ですから、すぐ慣れてしまい、今では体感が薄れ、新鮮感がなくなっておりますが…)
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T.O 様 使用車: ニッサン ラシーン(RFNB14)
使用方法:燃料タンクに投入
体感ですが、投入してすぐ感じることが出来ました。入れてまず思ったのはエンジン音が静かになりました。
走行のフィーリングも軽やかになり、加速がスムーズになりとても満足しています。
燃費も普段どんなによくても8km/L台だったのですが、装着後は良く回して走って9km/L台
普通に走ってわずかではありますが10km/台までのることができ、とても嬉しく毎日運転しています。
今までも数々の省燃費グッズを試してきましたが、これほどの効果があり、この値段はとても買い求め安く
安すぎるのでは?と思うほどです。
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A.O 様 使用車: ダイハツ ネイキッド
使用方法: エアクリーナーに推奨数使用
元々始動でてこずる車ではなかったが、ダイナミックイオナイザー装着後はまさにキーをひねった瞬間に
スパスパとエンジンが始動するようになったのが最初の変化した点
そして出足が明らかに良くなり、ゼロスタート時のダッシュ力がまるで変わった。
長い目で見ての燃費向上等はあり得ても体感出来るような何らかの有意差がでるとまでは思っていなかったので
いきなり加速が良くなったのには正直驚いた。自分では別に頑張って走っているつもりではないのにぐいぐいと
前にでるようになりアクセルの動きに対するツキが向上したので、慣れるまでは逆に走りがギクシャクしてしまった。
エンジン音が全体的にマイルドになりカドが取れた音に変化したのが妻に好評だった。妻には使用開始を一切教えていないが
勝手に変化に気づいた。このクラスの軽自動車だとエンジンノイズから来る騒音のストレスがばかにならないので
この変化は意外と実用的な効果の一つだと思う。
燃費は使用前10.6km/Lだったものが12.1km/Lに向上。使用後1300kmほど走っての数字であり
オイル交換等は行っていないので、これだけ違うと給油誤差等ではなく明らかに燃費が良くなっていると評する他ない。
体感レベルの違いはともかく燃費が変わるのははっきりとした有意差で、何らかの改造を一切必要としない簡便性を
考えると驚くべきグッズだと思う。
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