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ヒートカットパウダーロゴ

最強の断熱塗料・遮熱塗料が低コストで作れます。
保温や結露対策にも効果大

同じ塗るならお洒落な色が使えるヒートカットパウダーがお勧めです。
お好みのカラーペイントが自由に使えますので
ファンシーな住宅・店舗にすることが出来ます。


市販の水性塗料や油性塗料にヒートカットパウダーを混ぜ込む
だけで高性能遮熱塗料のできあがりです
ヒートカットパウダーはNASA断熱塗料ヒートカットの主成分です。

ヒートカットパウダー拡大画像 ヒートカットパウダー写真 ヒートカットパウダーパッケージ

ヒートカットパウダーの主たる断熱/遮熱性能は
熱を伝えない真空ビーズの物理的特性に由来したもので

熱伝導率の大小で性能を計る従来型の断熱材とは異なる新素材です。

一般住宅の太陽光遮熱効果はもちろんのこと超低温から1000度を超える
工業分野まであらゆる場面の遮熱、断熱目的に自由自在にご利用頂けます。


ヒートカットパウダーは断熱効果、遮熱効果、反射効果の特性を
持ちこれらの3要素を併せ持つことにより、強力な熱対策が可能です

昨今、報道ステーションやワールドビジネスサテライトといったTVメディアで様々な
太陽光反射塗料が紹介され住宅やビルの簡便な省エネ対策材として脚光を浴びて
いますが、この技術はスペースシャトルのハイテク断熱材として採用された
極めて知名度の高い断熱素材です。
 
断熱塗料はNASA技術の派生品(スピンオフ)として商品化されたものです。 
米国では既に20数年の施工実績を有する省エネ資材として認知されており
軍用を含む米連邦政府の調達物資としても公認されています。
 
今やNasa断熱塗料(Ceramic Coating)は世界中で認知され
元祖米国では多くの製造・販社があり様々な商品名で販売されていますが
性能面では多少の差異があろうと概ね同等の記述になっているようです。 
弊社の断熱塗料ヒートカットも同じく米国からの輸入品です。
ご参考迄に海外販社のプロモーションビデオをご覧ください。


参考プロモーションビデオ1

参考プロモーションビデオ2


ヒートカットパウダーの掲載記事


自動車工学のDIYお試しコーナー「メンテナンス&DIY」でヒートカットパウダーの特集が組まれました。

混ぜるだけで簡単に遮熱塗料が出来るコンセプトを利用してレガシィの熱対策を行っていただきました。

ヒートカットパウダー施工後の温度データは以下のとおりでした。

2500〜3000rpm走行で270〜320℃(MAX460℃)
混合率: 塗料重量の約30%、 膜厚1.2mm


遮熱板  : 152〜161℃→72〜75℃
触媒付近 : 215℃→132℃


詳しくは紙面でご確認ください!


週間ビル経営の記事
週刊ビル経営2009年1月12日第605号の20面で
ヒートカットパウダーが取り上げられました!!

既存ビルのリノベーション事例で実際にヒートカットパウダーが採用されました。
ビル・マンションの結露対策例です

塗料報知新聞 平成20年8月6日号で取り上げていただきました。
日刊自動車新聞 平成20年9月9日号で取り上げていただきました。


K-CARスペシャルの記事
K-CARスペシャルVOL.187 (2008年9月号)でテスト記事で取り上げていただきました。



資料請求はこちらから。サンプルもお送りします。
10センチ角テストピース製作用の無償サンプルもお送りします。


断熱粒素ヒートカットパウダーの特性

概要
断熱・遮熱塗料としての耐久性能は選定する塗料又は接着剤の仕様に依存する。
断熱・遮熱性能はヒートカットパウダーの混合密度に比例して向上します。
水性・油性塗料何れにも対応、溶剤との調製でも化学反応は起きません。
全ての銘柄のカラーペイントが自由に使えるので、断熱兼備で更にお洒落な外観作りが可能です
耐熱・耐火性能は極めて高く、火災時でも有毒ガスの発生原因になることは有りません。
アレルギーやシックハウスの要因となる化学物質は一切含みません。。
ヒートカットパウダーの耐久性は塗材の接着性能が持続する限り半永久的に保持される
冷媒配管から1000℃を越える高温まで広範囲な温度帯で応用が可能です
塗料や接着剤への熱負荷を軽減することで塗材の経年暴露性能を格段に引き上げます。
風呂場や洗い場などの湿度が高い箇所でも断熱性能が低下することは有りません。
塗膜厚を確保することで冷媒配管の結氷・結露を止め、カビの発生も防ぐことが出来ます。
断熱・遮熱性能だけでなく積層する中空ビーズ構造で高品位の防音環境を作り出します
仕上げ風合いは光沢を抑えた落ち着いた梨地調で和室など内装にも十分対応します。
壁紙・クロスの上にも塗れるので賃貸住宅・マンションの断熱リフォームにはお勧めです。
パウダー状態で保存していただければ半永久的に品質劣化は起こしません。 
適時必要に応じた量の断熱塗料が作れますので無駄な塗料在庫はいりません。
わが国の断熱、遮熱塗料市場では概ね水性アクリルベースの銘柄ばかりですが、ヒートカットパウダーは利用目的に見合った全ての塗料や接着剤が使えるので、大幅なコストダウンと応用分野の拡大が見込めます。
※安全性: 有害物質は一切含まない。 MSDS(物質安全データーシート添付)
※原産国: 米国

物理的特性
組成 セラミック
色: 乳白色 (着色可
粒径: 30-150umで真空中空構造 
表皮の厚さ 粒径の約10%
真密度 約0.7g/ml
耐圧強度: 4219kgf/cm2
融点: 1800℃
屈折率 約1.5
熱伝導率: 0.086kcal/mh/℃ (粉体バルク計測に依るもので粒子単体の値ではない)
不溶性: 耐溶剤、薬品性能は堅牢です
断熱塗料としての耐候性・引張・伸び・曲げ・接着強度は塗料の品質に依存する。


ヒートカットパウダーの使用方法

ヒートカットパウダーの使用法はとても簡単です
水性/油性塗料は問わず、ヘラで混ぜるだけで何方も失敗無く混ぜ合わせる事が出来ます。
なお
樹脂、パテ、珪藻土、漆喰、セメント等の広範囲な素材との調製も可能です

塗装器具
DIYの場合はローラー或いは刷毛塗りで十分な施工が可能です。 
尚、業務塗装での推奨器具はエアレスガン(ノズル口径0.79〜0.91mm)又は電動クリーンボーイ(口径2mm)等になります。
 

使用方法
攪拌要領は各パッケージに記載した必要ペイント量を目安に混合してければ何方でも簡単に断熱・遮熱塗料を作ることが出来ます。
樹脂系塗料の場合、簡易的な配合比は体積比で3(パウダー):7(塗料)から4:6、重量比では15〜20%程度としていますが重ね塗り作業工数の省力化を計る場合は混合比をさらに引き上げて下さい。
混合比については神経質に考える必要性は全くありません、混ぜ合わせながら刷毛またはローラー塗りが出来る範囲内で高濃度に調製して頂ければそれで良いです。 仮に濃くなりすぎたら少し塗料を足して薄めれば良く、何方がされても失敗はありません。

ヒートカットパウダーの濃度が高い程、塗り回数に比例して効果は向上します。
◎ 高温断熱が必要とされる工業用途や結露防止対策ではヒートカットパウダーの濃度を高めることで重ね塗り工数を抑え効率良い遮熱・断熱を行うことができます。

200℃以上の高温断熱では無機系塗料がお勧めです。
一般的な油性耐熱塗料の設計膜厚は概ね20〜30ミクロンで、下地のアンカーが脆弱な場合,分厚い塗膜が振動などで剥落する事もあります。 又耐熱アルミ塗料をご使用される場合は下地処理に止めてください。 

結露防止対策について
キッチン・浴室など湿度が高い環境の場合は混合比を更に引き上げ、重ね塗り2回で結露の発生を止め、黒カビ等が無い快適な空間を作り出します

市販の住宅用塗料の選定について
安価な遮熱・断熱塗料は概ね水性アクリルエマルジョンをベース塗料として製造されていますがこれはエマルジョン塗料の中でも最もコストが安いからです。 当然の事、耐久性能も準じて低く、水性アクリル(3〜4年)<水性ウレタン(8〜10年)<水性シリコン(12〜15年)<水性フッ素(15〜18年)となっています。 ヒートカットパウダーを混ぜ合わせる事で塗料に対する熱衝撃は緩和されますのでそれなりに更なる耐久性能の向上は望めますが基本的には塗料自体の耐久性能に依存することになります。

混合撹拌要領
前もってペースペイントの容量より多少大きめの筒型容器を容易してベースペイントを投入後、ヒートカットパウダーを少量づつ投入しながら撹拌を行ってください。
ダマにはなりにくい材料ですので素人の方でも簡単に混ぜることが可能です。
多量の場合は電動ドリルに簡易アジテータを取り付けて混ぜ合わせて下さい。
カラーペイントは自由に使い頂けますがヒートカットパウダー自体には透明性は無いので仮にクリアーを使っても透明効果は期待出来ません。
調合と塗り面積

ヒートカットパウダー
重量 必要ペイントの体積(L) 調合後の量目
(約)
塗り面積 (u)
遮熱対策 結露対策
300ml   110g
0.7  1L 約2.0 約1.0
900ml   330g
2.1  3L 約6.0 約3.0
3L   1100g
7  10L 約20 約10
6L   2200g
14  20L 約40 約20
24L  8800g
56  80L 約160 約80
調製後1リットルで1.5〜2平米程が塗れます。

重ね塗り回数と塗膜厚の目安

参考塗料: 水性アクリル 建築物用 (木質・鉄・コンクリ・モルタル壁)
重ね塗り回数(平面) 膜厚 (混合率: 塗料重量の25%)
ローラー 1回 0.15mm±15%
ローラー 2回 0.30mm±15%
ローラー 3回 0.50mm±15%

断熱性能はヒートカットパウダーの濃度に比例する。
使用塗料: 水性、油性何れもお使いになれますが、塗料自体が持つ固有の断熱性能は水性樹脂塗料のほうが高くより良い相乗効果が期待出来ます。
壁などの垂直面の膜厚は平面塗りの6割程度と膜厚と見込んで下さい
セメント、珪藻土、漆喰などに混ぜ合わせて施工される際の混合比は最小でも1:1以上としてください。 ヒートカットパウダーを砂などの骨材代用品として使って頂くことで1回のこて塗りで充分な膜厚を取ることも出来ますし、断熱・結露防止効果もさらに向上させることが出来ます。   
冷媒配管等の結氷・霜取り対策では1mm以上の膜厚が必要になります
エアガン塗装は(エアレスガンを除く) ローラー塗りの1/4程度しか膜厚が取れませんのでお勧めできません。


          上塗り(トップコート)に関して
ヒートカットパウダー塗布後は光の乱反射作用で艶消し調の風合いにはなりますが色彩そのものが変わるわけではないので光沢性を求めない限り、更に上塗りの必要性は有りません。尚トップコートの材料によってはヒートカットパウダーが持つ※放熱性能を著しく損なうものもありますので施工前に良くご検討ください。耐久性能はご使用されたベース塗料の品位に準じて向上しますので、ベース塗料選定の際はご予算の許す限り高品位の塗料をお選びください。

夏を涼しく、冬も暖かく
※放熱性 中空ビーズの利点はずば抜けた熱の反射+放射性能です、真夏の強烈な日射の大部分を反射し、又一部吸収した熱も塗装面内部よりどんどん再放射して行きますので、厳しい夏場でもクーラーに頼らずに快適に過せる環境をつくり出せます。 冬季も同じ作用で反射・放射は行なわれていますが、冬の日差しで得られる僅かな熱量よりずっと巨大な冷熱塊を屋根・外壁より外部へ反射しますので構造物全体の断熱保温効果を高めます。屋根や壁はもともと断熱層として機能している部分なのでヒートカットパウダーによる断熱性能強化こそ最も効果的な省エネ法です。 
冬場の心地良い陽光の取り入れは断熱ペアガラス等で対策される法がはるかに良いと考えます。
なお内壁面にヒートカットによる断熱塗装を行えばエアコンやストーブからの熱を内側に反射させて室内の保温効果を更に高める内断熱対策にもなりますので合わせて施工される事をお勧めします。


なお光沢性、耐酸性雨対策、耐汚損性能を強加されたい場合はシリコン塗料でも25〜30年の超耐久性能を誇るガラスコーティング (AQ シールド)をトップコートとしてご採用されることをお勧めします。 光沢性は勿論の事、壁の落書きや汚れも容易に拭き落としが出来、耐汚損性能は抜群です。 何年も経たないと効果が分からない割高な光触媒よりは遙かに分かりやすく実効的です。 AQシールドの密閉性能は極めて高く、塗料劣化の目安となる白化現象や錆の発生を完全に取り除きます。 日射による退色劣化が無い材料で有れば生涯塗り替え不要の100年コーティングも夢ではありません。

(ヒートカットパウダー+シリコン塗料)+AQシールド施工でも平米当たりの施工単価は何れの高品位塗料と比較しても割安です。 是非ご検討下さい。

ガラスコートにご関心がある方はペイント(株)様のHPをご覧下さい。

構造物超寿命化塗料 AQ SHIELD AQシールドで木材の耐久化対策 AQシールド コンクリート打ちっ放し再生AQ工法 AQシールドで200年耐久の建築物へ

ガラスコーティングは微細な汚染物質や水分を嫌う、半導体等の精密機器製造ライン、化学工業、食品加工ライン, 医療・介護現場や美術・博物館などと、あらゆる用途で応用出来る革新的な塗膜素材です。



断熱粒素ヒートカットパウダーの応用分野は無限大

今を盛りの日射による酷暑に気をとられてしまい、暖房が必要な期間が長い日本の冬を想定していなくては合理的な省エネ投資とはいえません。 

米社の資料によれば容積丸ごとを外断熱し日射時の内外温度差を計測した際、断熱塗料の熱伝導は硬質ウレタン(0.022kal/mh)或いはグラスウール(0.04)と比較すれば約倍で遙かに及ばないが僅か0.5mm厚でもウレタン100mmを凌ぐ高い断熱性能を有したとある。
これは断熱塗料が極薄い膜厚で96%の熱線を反射或いは放射し、従来型断熱材より熱伝導率が高くても最終通過熱は極めて限定的な値になる事を示している。
当然の事ながら膜厚を取れば取るほど断熱性能が上がる事は他の断熱材と変わりませんが0.5mm>100mmの差は驚愕の値といえます。

内断熱と外断熱
断熱施工には外断熱と内断熱があり、昨今は屋根外壁用の外装用遮熱塗料の認知度が上がって来たこともありクールルーフやヒートアイランド対策には有効かつ簡便な外断熱法として注目されています。しかしながらその熱反射が隣接する構造物や路面に吸収され周囲に熱負荷を与えたり、又冬季に欲しい暖かい日差しも同様に反射してしまうマイナーな一面もあり屋根のみの遮熱対策で全てがこと足りるわけではありません。
なお既設マンション等の共同住宅では共有部分が多いため一個人の意思では外断熱を行えない事もあり、そのような場合はNASA断熱による戸別の内断熱が極めて有効です。これは従来の断熱材を用いた内断熱工法と較べるとリフォームコストも割安で、同時に冬季の結露・カビ防止効果も格段に向上します。夏場のクーラーや冬季の暖房器具より放出される熱線も塗装壁面より室内側に反射し夏は涼しく冬は暖かく日本の四季折々の環境要請に合致した快適空間を作り出します。

塗装表面の反射率だけで比較すれば普通の白色でも高反射塗料と言えます。
断熱塗料の核心は膜厚内部に石垣状に形成された無数の中空ビーズの熱放射作用によるもので単に表面反射だけに依存する遮熱効果だけではありません

参考文献
色相変化による絶対反射率の推移について
高反射塗料で白色から黒色までの調色によって絶対反射率がどのように変化するのか
学術的に検証された興味深い資料が下記論文で発表されています。

※温度測定による塗面の絶対反射率の推定  大阪市立大学・大学院生活科学研究科



ヒートカットパウダーの使用例

コンクリートパネル工法 2階建 コロニアル屋根に
ヒートカットパウダーを用いた水性塗料をコーティングした場合

使用塗料: 屋根用水性エマルジョン塗料
塗膜厚:0.4mm 混合率:塗料重量の約20% 
重ね塗り: ローラで3回
外気温度:36℃

施工前 施工後 温度差
屋根の表面温度 63℃ 40℃ 23℃
2階室内温度 40℃ 31℃ 9℃
主な生活空間である1階は2階より2℃程低くなりエアコンの設定温度は最小限度に止めることが出来た

エアコンの温度設定を1℃上げる毎に約10%の消費電力の節減が可能です。


自動車断熱の応用例

自動車断熱への応用例



生活温度帯の断熱効果は簡単な実験で確かめられます

用意する材料
@みかん箱相当のダンボール2箱 上部中心に10センチ角の開口部を設ける
A白熱球60W 2個 (メーカー、型番は同一のこと)
B縦置きソケット 2個
C接触型温度計 2個 Max70℃ (ドリテック 0−209BL) 
D調理用サーミスタ温度計 2個 (シンワサーモデジタルクッキング用)
※非接触型温度計は誤差が大きすぎて、1桁単位を求める正確な温度測定には向きません
E同時点灯用のスライドスイッチ
Fテスト用金属板 (開口部以上の大きさであれば良い)

ヒートカットパウダーのテスト方法


●製作時のコツ: 箱底部電球ソケットが中心位置に納まるなるように作ってください。
●長時間点灯で壁面が加熱され火災の要因ともなりかねません。実験は概ね30分以内で終了させて下さい。
●異なるA,Bの塗材で比較する場合はほぼ同じ粘度になるように調製して試験片を作って下さい。
  そうすることで同じ膜厚にすることが出来ます。
●塗布面を反転させる事で外断熱或いは内断熱効果を測定することも出来ます。

ヒートカットパウダー製品画像
900ml 3L 6L 24L
ヒートカットパウダー900ml ヒートカットパウダー3L ヒートカットパウダー6L ヒートカットパウダー24L


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商品名 通販特別価格
(税込)

(希望小売価格/設計価格
個数 1uあたりのコスト
※塗料代を除く
(通販特価の場合)
ヒートカットパウダー300ml
塗料700mlを配合すると1Lの断熱塗料になります
3,150円
通常 3,780円
@1,575円
ヒートカットパウダー900ml
塗料2.1Lを配合すると3Lの断熱塗料になります
6,930円
通常 8,400円
@1,155円
ヒートカットパウダー3L
塗料6Lを配合すると10Lの断熱塗料になります
12,600円
通常 18,900円
@630円
ヒートカットパウダー6L
塗料14Lを配合すると20Lの断熱塗料になります
21,000円
通常 31,500円
@525円
ヒートカットパウダー24L
塗料56Lを配合すると80Lの断熱塗料になります
76,650円
通常 113,400円
@479円
※通販特別価格は事前予告無しに価格改訂を行う事があります。

お支払い方法について
【決済方法】 ●郵送代引 通常郵便での発送となりますので、時間指定は不可です。
代引手数料は無料です。
※ヒートカットパウダー3L以上をご注文の際はゆうパックでお送りいたしますので時間指定「午前中」「12-14時」「14-17時」「17-19時」「19-21時」の枠で可能です。
●銀行振込 入金確認後、佐川急便で商品を発送いたします。
※商品注文後、弊社口座をお知らせします。
●郵便振替 入金確認後、佐川急便で商品を発送いたします。
※商品注文後、弊社口座をお知らせします。
●クレジット VISA,MASTERの使用が可能です。
佐川急便で商品を発送いたします。
【送料】 送料600円ですが、発注金額が5,000円を越えた場合は無料となります。
※ヒートカットパウダー300ml以外は送料無料です。
【納期】 発注若しくは入金後3日程度となります。
3日以上かかる際は、事前にご連絡させていただきます。

ヒートカットパウダーによる断熱対策は費用を大幅アップする要因には成りません。

断熱工事をご検討中の方やヒートカットパウダーの利用方法についてアドバイスをお求めの方はお気軽にお電話ください。

お問い合わせ電話番号:
06−6841−6988
info@toa-corp.co.jp
までメールしていただいても結構です


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ペイント株式会社 東京都港区六本木6-8-10
STEP六本木ビル WEST
03-5411-7868
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ササキペイント株式会社 千葉県市川市田尻2-15-12 047-378-1733
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※高温断熱が得意です。
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090-4166-6373
格設計一級建築士事務所 大阪府豊中市西泉丘2-744-1-B-515 06-6865-6008
上原建設株式会社 大阪府豊中市小曽根1-15-13 06-6331-0817
株式会社マツミ 大阪府茨木市高田町25-11 072-627-5432
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