燃費向上とパワーを両立した自動車部品の開発、断熱塗料・遮熱塗料で節電塗装

NASA断熱塗料「ヒートカット」

断熱塗料ヒートカット

断熱塗料ヒートカットの性状 断熱塗料ヒートカットのラインナップ

断熱効果を簡単な塗装で実現!
断熱塗料ヒートカットは産業用の米国製ハイテク断熱材
結露やカビ対策にも効果大!

断熱塗料ヒートカットは平成10年より東亜システムクリエイトから紹介しております日本初登場の革新的工業用断熱材です。その後サンケイビジネスアイ並びに日刊工業新聞等のメディアにも紹介され、ヒートカットの顕著な断熱効果は各種専門誌などでテストされています。断熱塗料の主成分である真空ビーズの断熱原理は元々アメリカの特許で、スペースシャトルのカウルや耐熱タイルにも応用されたことで有名です。
断熱塗料はNASA技術の派生品(スピンオフ)として、米ペイントメーカーが開発したものでヒートカットも米国からの輸入品となります。
NASA断熱塗料はESA(欧州宇宙機構)のアリアンロケットや中国の長征ロケットでも使用されており、これはスペースシャトルの豊富な技術実績を高く評価しているからに他なりません。

ヒートカットはプレミックスタイプの米国製の断熱塗料ですが、
断熱粒素ヒートカットパウダーを用いれば断熱塗料は超低コストで作れます。

断熱塗料「ヒートカット」はNASAスピンオフ技術を依拠とするアメリカ製、ハイテク断熱塗料の日本商標です。
断熱塗料「ヒートカット」の主成分である セラミック真空バルーンの断熱原理はNASAのスペースシャトルの断熱対策に応用され、1980年代より世界の断熱材市場では知らぬ業界人がいない程著名なハイテク断熱材です。

真空セラミックバルーンは熱と音を伝えず、極小・極薄外殻面より吸収熱を再放射しますので0.3ミリ程の薄膜でも高断熱を可能にします。
断熱塗料ヒートカットは一般的な塗装要領で十分に断熱性能を引き出すことが出来かつ、耐久性能も高いことから建材用途から工業分野まで様々な環境条件に応じた断熱用途にご利用頂けます。

近年多くの模造品が市場に溢れかえっていますが、セラミック真空バルーンを用いた米国製の断熱塗料は、国産の模造品出現より20年以上も前に米国政府調達物資に正式登録されており、断熱性はもとより防音・遮音性能の高さから艦艇等の軍用資材にも使われています。
断熱塗料の米国特許は現製造者の商標意匠特許を除けば既に公知です、高品位の中空断熱材と塗料があれば誰でもDIYで作れます。 セラミック真空バルーンの断熱粒素ヒートカットパウダーを用いれば、合わせる銘柄塗料の品位特性に応じて他に無い個性的な断熱塗料を作り出すことも可能です。是非お試しください!

NASA断熱の核心セラミック真空バルーン(断熱粒素ヒートカットパウダー)を塗料に混ぜるだけ
断熱粒素ヒートカットパウダーの詳細はこちらからです。

1000℃以上の高温プラントに対応する耐熱・断熱塗料も作れます
断熱粒素ヒートカットパウダー耐熱塗料サーミスをご使用ください。

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NASA断熱塗料「ヒートカット」に関してのメデイア評価記事

レブスピード2005年10月号に掲載されました!
オートジャンブルvol.36に記事が掲載されました!
ザ・マイカー輸入中古車マガジン 2001年7月号に掲載されました!
オートパーツ2001年7月号に掲載されました!

断熱塗料「ヒートカット」の優位性

  1. どんな部材にも僅かな膜厚で熱源より放射されるふく射熱を反射し、また壁内に吸収され熱エネルギーに変わった熱の大部分を伝導放射し透過熱を極限まで抑えこむ事が可能な断・防熱材です。
  2. 有機溶剤を使っていないので、無毒かつ爆発などの危険な作業を要しない。
  3. グラスウールや発泡ウレタンは大量生産もされており安価で高性能の断熱材ですが、万が一のリスクとしては火災に弱く、有毒ガスの発生要因ともなりますし、吸水性が高い事で外壁断熱用途(外断熱)には使えません。 如何に断熱材の原価が安くても内装断熱は概ね大工仕事となりますので職人さんの工賃の高騰もあり材工を含めたコストは断熱塗装を遙かに上回ります。
  4. 従来の防断熱工事は断熱層の厚みを10cmオーダーで取る必要性があるが、ヒートカットによる断熱塗装は最小300ミクロンオーダーでも性能確保が可能。
  5. 防音、防水、撥水、耐凍害・塩害性能も優れている。
  6. 外断熱施工を行うことで、結露を防止しカビの発生を抑えることが出来ます。

断熱塗料「ヒートカット」は熱伝導率だけに依存しない!

ヒートカット断熱は輻射熱の75%を反射、吸収熱の21%を真空セラミックバルーンの球体全面より再放射します。

米検査機関の資料によれば容積丸ごとを包んだ状態(外断熱)で外部より日射を与えた時の内外温度差を計測した際、 断熱塗料の熱伝導率(0.07Kcal/mh)は硬質ウレタン(0.022)或いはグラスウール(0.04)には劣りますが僅か0.5mm厚でもウレタン100mmを凌ぐ高い断熱性能を有したとある。
これはセラミック真空バルーンを形成する薄膜表面で電磁波赤外線の大部分75%を表面反射し、吸収され熱に変わった熱量21%も石垣状に何段も積み重ねられたバルーン殻の表面部分より再放射されるため、
最終通過熱は極めて限定的な値になる事を示しています。
当然の事ながら膜厚を取れば取るほどR値(熱抵抗値)が上がる事は他の断熱材と変わりませんが、 R値には輻射熱の反射・放射能力は全く加味されていませんので、本家米国でも一般的建築基準のR値だけ判定するのは無理が有ると言い切っています。

断熱塗料ヒートカットの特性

  1. 適応温度範囲は-42度から+287度(瞬間)
    塗面が焼け焦げる様であれば、重ね塗りをして下さい。 塗膜厚に比例して断熱効果は向上しますので焼け焦げの発生は無くなります。
    なお経常的に200℃以上の環境で断熱が必要な場合はヒートカットの素となる断熱粒素ヒートカットパウダーを水性無機耐熱塗料(サーミス)に混ぜ合わせる事で高温対策用断熱塗料が作り出せます。
  2. 太陽光遮熱塗料という住宅用ペイントは単に赤外線(電磁波の一種で温度は無い)の波長域を塗膜表面でその一部を反射するだけの効果しか有りません。 実際のところ反射されなかった残りの電磁波は塗膜内部に入射すると同時に人体や壁などの物質に当たり電磁波から発熱体に変わり計測可能な熱になります。
    物体の断熱性能は概ね固有の熱伝導率で決しますが、断熱塗料ヒートカットはセラミック真空バルーン(断熱粒素ヒートカットパウダー)を大量に含んでおり、 何層にも積み重ねた石垣状の断熱層を形成することで最終透過熱を極限まで抑えることを可能にしています。
  3. 基本的には防熱したいと希望される熱源を蔽う遮蔽面に塗布する事でより善い効果が発揮されます。又マフラーのような排熱ダクトではダクト表面にコーティングしても十分効果がでます。
    ダクト内摂氏135度で塗布後表面温度75度で暫くの間なら手掴み可能ぐらいの効果は出ています。
  4. 車輌などのキャビンや荷室の断熱にはルーフ外側への塗装がイチオシですが、塗装面の光沢性を重視するのであれば、内側断熱工法を採用する事で外観の美装を変えること無く十分な断熱効果を得る事が出来ます。
    この高い断熱効果でエアコンや冷凍機の出力を大幅に押え込みますのでその余裕分が燃費向上に大きく貢献します。
  5. カラーは乳白色のみですが、調色は顔料を混ぜる事で可能です。

断熱塗装の基礎知識

  1. どんなに太陽光反射能力が高くても、断熱性がなければ通年の省エネ対策にはなりません。
  2. どんな銘柄の断熱塗料でも塗装の耐久性能面で思わぬ落とし穴があります、
    省エネ投資は多年に渡る持続性こそが最も大事な要件です。 ずさんな下地処理による剥がれの発生や汚損に弱い面もあり、節電効果はもとより美観も著しく毀損する事例も報告されています。 防汚対策無しの塗装はいずれ直ぐに塗り替え負担が発生します。 上塗り用の撥水又は親水性塗料の選定など事前に対策を立てておかれる事をお薦めします。

イメージで直ぐ分かる断熱塗料と遮熱塗料の違い

ヒートカット塗装は太陽光反射能力(一般的には遮熱性能を指す)に加え表面反射ではカバーしきれず順次塗膜内に蓄積される熱エネルギーを再放射して 最終熱透過量を最小限に押さえ込むNASA断熱特性を兼備した、革新的な断熱+遮熱法です。

断熱塗料ヒートカットの断熱・遮熱原理

断熱塗料ヒートカットの最大の強みは入射熱の再放射性能です。

単に日射反射率だけに依存する遮熱法であれば、反射されずに入射した赤外線は熱に変わり塗料の熱伝導率でそのまま屋内温度に伝えられるだけですが、 断熱塗料ヒートカットは入射後、熱に変わった熱量の大部分をセラミック真空バルーンより再放射し、屋内に伝える熱量を極限まで抑制します。

夏場の強烈な日射対策として高日反射塗料(遮熱塗料)がありますが、冬期には欲しい暖かい日差しも同様に反射させてしまう欠点もあります。 夏冬で矛盾する環境要求に応えられる通年対策こそ断熱・保温性能重視のヒートカットの活躍の場です。 太陽光反射率だけに依存する遮熱塗料にはとても真似の出来ないNASA断熱の真骨頂です。

高日射反射塗料(遮熱塗料)と断熱塗料ヒートカットを同一温度環境下で塗装した場合表面温度はヒートカットのほうが高くその遮熱効果に疑問が有るとの質問がよくありますが、断熱塗料ヒートカット塗装では塗膜内部の熱量をも放熱することから表面温度は高くなりますが放熱量に比例して室内温度は下げられます。 塗膜表面温度の多寡で室内温度の低下を類推する方法は日反射塗料同士の比較販促ツールには使えても、セラミック真空バルーン方式の断熱法とは遮熱原理からして全く異なりますので、そのような比較での優劣は論外です。

ヒートカットはプレミックスタイプの米国製NASA断熱塗料ですが、断熱粒素ヒートカットパウダーを用いれば断熱塗料は超低コストで作れます。
NASA断熱の核心セラミック真空バルーン(ヒートカットパウダー)を塗料に混ぜるだけ
断熱粒素ヒートカットパウダーの詳細はこちらからです。

ヒートカットの拡大画像 ヒートカットに含まれるセラミック

ヒートカット同様の高性能断熱塗料もDIYで簡単に作る事ができます。
ヒートカットパウダーの混合濃度や塗装回数を増せば意図する温度差は確保出来ます

断熱塗料「ヒートカット」の使用上の注意

  1. 缶内部は蓋上部より8分目程までは比重の軽いヒートカットパウダーのクラスト層になっており、その下に塗料が分離沈殿している2階層の構造になっています。
    攪拌は木製の棒などを突き刺して下部よりゆっくりかき回していけばクラストが飛び散ることなくソフトクリーム状の液体を形成することができます。希釈要領は体積比5%程度の清水(水道水)で行ってください。
  2. 大量に攪拌を行う場合は電動ドリルに取り付け可能な簡易アジテーターをお使い下さい
  3. ヒートカットの断熱性能は塗料成分に含まれる極小セラミック真空バルーンの密度に比例します。 刷毛、ローラー、エアガン(ノズル口径2.5ミリ以上)でも塗れますがエアレスガンを用い高密度塗布(15~22MPA)を行う事で設定値の断熱効果を発揮します。

断熱塗料「ヒートカット」の塗装上の注意点

  1. 塗装対象物の表面よりあらかじめ微細なごみや砂・さびなど取り除き、金属等の場合は防錆剤の塗布をしていただくようお願いします。
  2. 一缶 3リッターで約4.5平方メートルの塗布が可能ですが、浸透性のある帆布やスレートでは若干歩留まりが悪くなります。
  3. 断熱塗料「ヒートカット」の塗装はブラシでも行えますが、大量の場合はエアレススプレーガンのご使用をお勧めします。
  4. 5℃以上でご使用ください。
  5. 本製品は米国農務省:USDA、食品医薬局:FDA 及び エネルギー省 耐侯性プログラム:DEW.認定製品ですが塗装の際は必ずドアや窓を開け放し通気環境をよく整えて作業を行ってください。

断熱塗料「ヒートカット」の施工・用途例

素人でも出来るペンキ塗装と同じでレンジの遮熱板の製作からハウス外壁の断熱工事までそしてどんな部材にも塗ることが出来る超簡単施行のハイテク断熱塗料です。
粘度が高い塗料なので、刷毛、ローラーなどの手塗りで施工した場合の仕上げ面は美観的には多少難が有ますので、色彩や防汚性能を重視する場合はトップコートで対処して下さい。
上塗り塗料の色彩は日射反射率に若干影響しますがヒートカットの有する放射断熱性能には影響をあたえません。

※代替フロンR134Aの冷媒配管に塗ることで冷房効果と省エネ効果の両立が図れます。

冷蔵コンテナの断熱施工例
テスト実施車輌: 軽トラック コンテナサイズ: L 168cm W 121cm H 112cm
壁面断熱材の厚み: 75mm
冷蔵能力: マイナス20℃迄対応
ヒートカット塗装: コンテナルーフ 外側に膜厚0.5mmで塗装
比較テスト方法:外部環境温度と冷蔵コンテナ内温度の差異をほぼ同等の外気温環境で計測

時系列 未塗装 断熱塗装後
外部環境温度 庫内温度 外部環境温度 庫内温度
午前6時 21.7℃ 1.1℃ 23.3℃ -7.8℃
午前7時 24.4℃ 1.7℃ 23.9℃ -5.6℃
午前10時 26.7℃ 4.4℃ 26.1℃ -4.4℃
午後12時 29.4℃ 6.1℃ 30.0℃ -4.2℃
午後1時 30.0℃ 7.2℃ 31.1℃ -3.9℃
午後2時 34.0℃ 8.7℃ 33.8℃ -0.5℃
午前4時 36.7℃ 10.0℃ 37.5℃ -0.5℃

断熱塗料ヒートカットをお勧めしたい分野

建築・建材: 一般家屋・商店・工場・倉庫・冷凍庫・化学プラント・畜舎・焼却施設
車両・船舶: 自動車・船舶・航空機のキャビンや機関部の防熱
製品・部品:  タンク、ボイラー、タービンの排熱ダクトや自販機・氷蓄熱・コンプレッサー

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断熱塗料「ヒートカット」や「ヒートカットパウダー」の利用方法について
アドバイスをお求めの方はお気軽にお電話ください。

断熱粒素「ヒートカットパウダー」は
塗装コスト重視の施工店様には特におすすめです!!

お問い合わせ電話番号:
06-6841-6988

断熱塗料ヒートカットと断熱粒素ヒートカットパウダーの比較

東亜システムクリエイトの販売するヒートカットについては、塗料形状でそのまま塗装していただける「断熱塗料ヒートカット」と市販塗料に混ぜて使用していただく「断熱粒素ヒートカットパウダー」の2つのタイプがあります。
ヒートカットとヒートカットパウダー、どちらを使用するかを比較する上で助けになる表が下記の通りになります。

↓ 横にスライドをして内容をご確認下さい。

比較内容 断熱塗料
ヒートカット
断熱粒素
ヒートカットパウダー
備考
簡便性 塗料形状であっても使用前の攪拌は必要です。
パウダーを塗料に混ぜる作業と手間は変わりません
塗りやすさ ヒートカットは非常に粘度が高い塗料ですので
若干塗るのにコツが必要です。
ヒートカットパウダー混合塗料であれば
普通の塗料と同じような扱いで使用いただけます。
機能性 いずれも断熱塗料となりますが、
ヒートカットパウダーは
混ぜた塗料の機能性も併せ持ちます。
遮熱塗料や防水塗料と組み合わせることで
元の塗料の機能性が付加できます
コスト 施工コストは一般塗料に
ヒートカットパウダーを混ぜる方が
圧倒的に抑えられます。
仕上がり ヒートカットの塗面は粒子のざらつき
と凹凸が目立ちます。
ヒートカットパウダー混合塗料
であれば風合いはヒートカットに
較べて自然な風合いに仕上がります。
断熱効果 ヒートカットは膜厚をとりやすいので
断熱性能はその分高いです。
ヒートカットパウダー混合塗料であれば
重ね塗りすることでその効果を高めることが可能です。
耐熱性能 ヒートカットの耐熱温度は
最高で200°までです。
ヒートカットパウダーはサーミスと
混合することで1000°までの耐熱性能を有します

↓ 横にスライドをして内容をご確認下さい。

 断熱塗料「ヒートカット」のラインナップと注文フォーム
FAXでご注文の方はオーダーフォームをご利用ください。
1L缶
希望小売価格 9,180円
通販特別価格
7,344円(税込)

塗布面積 1.5㎡
3L缶
希望小売価格 25,920円
通販特別価格
20,736円(税込)

塗布面積 4.5㎡
6L缶
希望小売価格 48,600円
通販特別価格
38,880円(税込)

塗布面積 9㎡
断熱塗料ヒートカット1L 断熱塗料ヒートカット3L 断熱塗料ヒートカット6L
 

 

 

お支払い方法について
FAXでご注文の方はオーダーフォームをご利用ください。
【決済方法】 ●郵送代引 通常郵便での発送となりますので、時間指定は不可です。
代引手数料は無料です。
※ヒートカット3L以上をご注文の際はゆうパックでお送りいたしますので時間指定「午前中」「12-14時」「14-17時」「17-19時」「19-21時」の枠で可能です。
●銀行振込 入金確認後、佐川急便もしくはゆうパックにて発送
(運送会社の指定は不可)
※商品注文後、弊社口座をお知らせします。
●郵便振替 入金確認後、佐川急便もしくはゆうパックにて発送
(運送会社の指定は不可)
※商品注文後、弊社口座をお知らせします。
●クレジット VISA/JCB/AMEX/MASTERのカードがご使用いただけます。
visajcbamexmaster
佐川急便もしくはゆうパックにて発送
(運送会社の指定は不可)
【送料】 送料648円(税込)ですが、税別合計金額が5,000円を越えた場合は無料となります。
※ヒートカットは全て送料無料です。
【納期】 発注若しくは入金後3日程度となります。
3日以上かかる際は、事前にご連絡させていただきます。

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資料請求で無償サンプルも提供中!!

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広範囲に使える断熱・遮熱塗料
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超低コストの遮熱・断熱材。
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簡単施工!
赤外線と紫外線を遮断します。

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